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2009/10/31

声を掛ける順番

今日も愛娘②の顔を見に行き、嫁の様子をお見舞いに行ってきました。 娘段々とお肉もついてきて、なんだか大きくなったような気がしましたよ。 部屋に入ったときに今日は失敗してしまいました。 一番に愛娘②に声を掛けていまいました。 やっぱり、一番上の子が沢山我慢して、沢山気を使ってくれるし。
たぶん一番叱られてしまうポジションなんですよね。

愛娘①が生まれたときも、重々気をつけていました。
子どものにとって親は絶対的な見方なのです、小さなことかもしれませんが、子どもに「裏切られた」と思わせてしまわない努力は惜しまないでいたいです。

小さなことから、大きなことまで楽しめる家庭で居たいと思います。












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2009/10/30

文字にするのって難しい。

ついに娘が二人になりました。
うちの嫁の努力の結晶です、彼女の体の中で10月10日も守り育てた命がついに産声を上げたのです。
小さな体からは想像も出来ないほどの力強く、希望あふれるその声は感動と共に圧倒されそうな程生命力を感じます。

何度聞いても涙でます。

この感動や、自分の子どものかわいさをいくら伝えようとしても、文字が空しく増えていくだけだと思って、いつも文字が浮かんできません。しかし、親になって確信したのは、親は子どもを無条件で愛していると言う事です。実際は悲しい現実もあるようですが、私は間違いなく子どもを愛していますし、条件を付ける気などありません、ただ希望と言う妄想はしています。

今、一番ちいさな子どもは泣くことが表現のすべてです。オムツが汚れれば泣くでしょう、お腹が空けば泣きます。大きな音でびっくりしたり、眩し過ぎても泣きます。
そのすべてがかわいいのです。

怖い夢を見てしまったのかもしれません、私達なら震えてしまうぐらい怖いのかも。彼女にとって世界はあまりにも大きく広く、不自由なのです。
そんな中、精一杯泣くのがかわいいのです。
精一杯おっぱいを飲むのがかわいいのです。


表現方法が泣くこと以外に出来るようになっても、世界を狭いと感じるようになっても、背丈が私よりも大きくなっても、きっとこの親が思う自分の子どものかわいらしさは変わらないだろうと思います。

早く大きくもなって欲しいけど、いつまでも小さくてもいい。
だって、凄くかわいいから




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2009/05/17

今日のピカ一!

子ども達と車に乗るといろんなゲームが始まったりする。 大概はクイズなんだけど、 今日も始まった。 そこで面白かったのは。 オレ「今はしっているのはどこでしょう」(車が走行していたのは、橋の上) 娘「ハイッ!はしご」 オレ「惜しいw」